耳鼻科に行ったりした話

 昨日、10日ぶりくらいに外に出た。夜の鼻づまりや、稀に起こる鼻炎の症状(鼻水が滝の如く流れる)が酷いために、耳鼻科にかかったのだ。カメラを穴に突っ込まれたり、キセノン光と呼ばれるなにやら原理のよくワカランものを首に照射されたり、薬の噴射(ネブライザーというらしい)をしたり。うーむ、色々なものがあるのだなあ。

 さて、このネブライザーが実に鼻に効くのだ。「普通の人はこんなにも快適に鼻で息をしてるのか」なんて思ったりして。これ、実は家庭用のものが販売されているらしく、1万円前後から買えるそうな。詳しくは調べてないけど、興味がある。耳鼻科で貰える薬で治ってるうちは必要なさそうだけれども。

 外に出たおかげで、だいぶ調子が良くなった。考えもまとまるし、やる気も出る。前向きに出来事を考えられる。やっぱり引きこもってるとダメね。

 

 そういえば、ブログタイトルを変更しようと思っている。「自殺」というワードを抜きたいと考えているんだ。

 開設当初の気持ちを刻んでおくのは最初の記事で充分。タイトルにこれがあると、無意識に負のイメージを受けてしまいそうだがら。

 

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